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    これからも ウズベク スタイル

    チョルスーのアトラス屋さんには

    いったい何度かよったことだろう。

    何時間いたことだろう。

    いくらお捧げしたことだろう。
    宝の山

    ラヒモフ窯の庭が一番心落ち着く場所なら、

    ここは一番心躍る場所。


    ビビっと来た布をお家に持って帰って、洗って干す間の
    アドラスの洗い張り
    なんにしようかな、どの柄を出そうかな、というワクワク。


    デザイン画を描いている時の ときめき。
    デザイン


    そして、イメージが現実のものになった時の

    なんとも言えない興奮。

    ワンピツーピース
    スカート

    デザイナーや縫い子さんと目指す方向性がしっかり共有できた時の一体感。
    ジャケット 

    そうか、これは日本で仕事をしていた時の感覚と似ているんだ。

    やはり私は ものづくりが好き。

    そして、嬉しそうに楽しそうに ものを作ってくれる人が好き。
    ワンピとズムラッドさん
    手仕事マスターが輝いているこの国は、本当に愛すべき素敵な国。

    そしてウズベクの布のカワイさは、永久に不滅。
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    プロフィール

    チモラーシカ

    Author:チモラーシカ
    ウズベキスタンの首都
    タシケントで
    働いたり 趣味に燃えたり
    壊れまくる冷蔵庫に泣いたり
    の毎日を経て、
    ウズベク暮らし4年目の夏
    日本へ帰ってきました。

    趣味: ものづくり 韓国語
    モットー: 何でも食べる

    帰国して5年
    経ちますので
    情報はどんどん
    劣化していきます。
    コメントやご質問へは
    記事コメント欄でのみ
    ゆっくり お返事しています。
    個別にメールを差し上げる
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