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    フェルガナつれづれ⑦ 美しきもの

    もう何度も紹介している マルギランの職人組合。

    ここは、メドレセを使っていて アトラス織りの他

    打ち金細工や ドッピ(イスラム帽)の製作なども 行われている。


    天井はとっても美しい彩色が残っている。
    天井

    ドッピの部屋では、珍しいタタール系の女性が図面をひいていた。
    ドッピ

    15世紀のドッピから保存してあり、カワイイ デザインのものや
    ドッピ1

    新生児のお祝い用に魔除けがたくさんついたものまで、サンプルが残されている。
    ドッピ 乳児用


    タシケントでは一色刷りのスタンプ染めも、ここでは多色刷りの伝統を残しており
    スタンプ染め
    インドなど南の国々との強い文化のつながりを感じさせる。

    ムガール帝国の祖は、ウズベクの英雄ティムールの孫 バブールだ。

    タンディールやナン、サモサなど、共通した文化を持つのは食だけでなく

    工芸、音楽も似ている。

    インドからの観光客も多い。


    私が毎回楽しみにしているアトラス、アドラスとの出会いは
    アドラス

    どんどん新柄が出て、私を悩ませる。
    アドラスの戦利品
    今回の戦利品。


    何度行っても、行っただけ美しい出会いのあるフェルガナ地方。

    今の季節なら、広大なブドウ園の実りや
    ぶどう

    名物のリンゴに目がなごむ。
    リンゴ

    夜は本当に暗くなるので、星空ももちろん美しいが、

    その直前の夕景もたまらない旅情がある。
    フェルガナの夕暮れ
    ぜひ泊まって行ってください。

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    フェルガナつれづれ⑧ フェルガナの日本

    リシタンのNORIKO学級と青年センターでは

    訪れる誰もが先生になれるので、

    長期ボランティアだけでなく

    バックパッカーの逗留者もよく見かける。


    そういう、色んな人たちとのコミュニケーションを経ている彼らは

    大学で日本語を学ぶ学生さんより よほど生きた日本語を話している。


    この夏弁論大会を開くからおいで、とガニシェル校長から電話をもらい、

    聞きに行った時は、日本語の部と英語の部があり

    総勢50名程(多いよ!)のスピーチが待っていた。
    弁論大会

    小学校低学年の子でも流ちょうな外国語でスピーチする様は、感心の一言。
    弁論1

    昨年までいたボランティア先生への感謝をテーマに述べる子には涙させられ
    弁論3

    この秋 日本の大学へ留学が決まったために 日本語を学んでいる才媛は
    弁論2
    圧倒的な英語力で、質疑応答まで完ぺきにこなした。


    お楽しみは、合間のパフォーマンスで

    アルゴリズム体操だの AKB48だのを みんなで歌い踊って見せてくれる。
    FGN48.jpg
    去年より精度を上げていたFGN48の皆さん↑。


    今は生徒みんなで裏の空き地をサッカー場に整備しようと奮闘中。

    そうすれば、ますます地域の子供たちが集まってくるので

    毎日の 日本語や英語の勉強にも 身が入るのでは、という期待があってのことだという。


    きっかけは何でも、外国語に触れる機会を早いうちから持つのはとても良い。

    特に、ウズベクは、

    パラボラアンテナがある家なら ロシアやアメリカやフランスのテレビを見ることができるが、

    ただローカルのアンテナしかない家のテレビでは

    ウズベク国営放送

    (ウズベキスタンチャンネル、地方局チャンネル、スポーツ、

    ヨシュラル 若者向けバラエティ、TVM 音楽系、FORUM TV グリちゃん系)

    しか見ることができない。

    すると、国際ニュースや 海外ではどんなふうに暮らしているのかを知る機会が極端に少ない。

    ウズベキスタンがどんな国で、他の国とどう違うのか、

    考える機会が奪われてしまう。


    もちろん多くの若者はすでにネット環境を手に入れているが、

    ネットは自分で情報を選んで受け取る。

    テレビでふと目に入ることより 意外性や衝撃が少ないのではないだろうか。

    偏りもあるのではないだろうか。

    しかもこの国では、アクセス制限されるサイトが多いという現状もある。


    タシケントと地方では、インフラ条件にも格段の差があるウズベクで、

    地方の子供たちが 高い教育やグローバルな視点を身につけるのは今もって難しい。

    しかし、外国語を学べば 自然と 外国と自国とを比べるようになる。


    ウズベキスタンが持っている 良いところを失わずに、

    ウズベキスタンが持っている ちょっと残念なところをなくしていってくれる、

    未来の人材が 数多く育ってくれますように。

    その担い手に、リシタンがなってくれますように。

    61度のサウナに5時間とか入れる?

    この夏は、日本同様 例年に比してかなり暑かったタシケント。

    7/31には、なんと 街なかの気温計が61度を指した。

    61度(画像は https://www.facebook.com/Uzmdk より転載)

    8月初めは 65度まで行ったという噂も聞いた。


    天気予報でも連日40度超えは当たり前のウズベクの夏は、

    先輩に言わせると「ジェット機エンジンに頭を突っ込んだ感じ」。


    湿度の高い日本の40度とは違い、日陰に入れば楽ではあるものの、

    60度の暑さでは もう楽なところなど どこにもない。

    乾式サウナでリウロの熱波を浴び続けるようなもので

    頭からシューっと湯気が出そうだった。

    うだるように暑い とは言われるが、それが比喩でなくなる勢いだ。

    車のボンネットで目玉焼きが焼ける、とはよく聞く話。

    でもこの暑さだと、卵を置いといたら 本当にうだってしまうんじゃないだろうか。

    もしくは唸るように暑い、だ。

    自分も あ~う~ あ゛~づ ~い゛~ *д* と常時唸ってしまうだけでなく、

    外から ゴォォォと唸っている音が聞こえる様な暑さなのだ。


    さすがに 身体に変調をきたすと思うので

    毎年一番暑い時期は ウズベクから離れるようにしているが、

    過ぎてしまえば、あの暑さは懐かしい。

    今や結構涼しくて、もう秋の空。


    暑さにやられ、しおしおだった シソとエゴマも

    ここに来て わさわさ生育中。

    例年だと10月中には 枯れて来てしまうので

    欲しい方は 今のうちに苗をもらってやってください。

    根付かないように見えても、水をやれば復活しますし

    来年春には また芽を出し、毎年こぼれ種で増えます。

    独立22周年

    9/1の独立記念日にあわせ、

    8/31の土曜には 記念コンサートが開かれ、中継される。

    8/26の シャルク・タロナラル(サマルカンド音楽祭)に引き続き、

    カリモフ大統領がお出ましになり、興がのってくるとお踊りあそばす。

    昨年は、このダンスパフォーマンスを見せた後、心臓の発作で倒れたという噂だったが、

    今年は、音楽祭でも、独立記念コンサートでも 楽しげに踊って見せた。

    毎年このダンスパフォーマンスが、彼の健康状態バロメータのような役割を果たしている。


    今年2年前の動画と比べても、髪の毛のボリュームが落ちたかなぁ、という以外

    さしたる変化は見られない。

    しかし、確実に歳はとっているし すこぶる元気には見えない。


    近所のお兄ちゃんの話では、ああいう式典に呼ばれると

    客席でも ほら踊って!と指示が飛んでくるんだそうで、

    仕事帰りにあたってしまった時などたいそう辛いことになるのだ、という。


    あなたは 大統領のことをどう思っているのだね、と聞くと

    良いおじいちゃんだよ、という意外な答えだった。


    -彼はまぁ良いおじいちゃんで、側近が良くないよね。

     大統領が指示したことを、みんな部下に丸投げ、

     その部下はその部下に丸投げ、その部下もまた部下に丸投げ…

     そうしてるうちに、誰が何をやったんだかやらないんだか 誰にもわからなくなっちゃう。

     で、おじいちゃんが思い出して、あれはどうなった?と聞くと

     部下がまた部下にどうなった?その部下がその部下にどうなった?

     で、突如 現場が やれ!急げ!何とかしろ! とか言われて

     何だかおかしなことを 決めたり作ったりしちゃう。

     これが今のウズベキスタンだと思うね。


    じゃぁ、次の大統領選はどうなると思う?

    -さあね、それは誰にも分からないけど、まぁ今の首相が引き継ぐんじゃないの?

    グリちゃんは?

    -さぁねぇ。あの人は、テントウムシなんだから、

     チャラチャラしてればいいんじゃないの。


    テントウムシ というのは、

    テントウムシのウズベク語xonqiziを直訳すると 王の娘 というような意味になるからだ。

    テントウムシは、世界中で愛される益虫とされている。

    害なく美しく人の目を楽しませるだけならいいわね。

    エサもやらないと

    なかなか出来の良い マグネットを見つけたので

    うちのチェブに 差し入れることにした。

    プロフだ
    YPA、プロフだ~。

    プロフ会だ

    お皿の形や柄

    具の細かさ

    パッと見ておいしそうかどうか

    が重要なポイント。

    どうも まずそうな物の方が多く、

    2年以上いて ようやく これというプロフに出会えた。


    いずれにしろ この国のマグネットと接着剤の品質は極めて低いので

    冷蔵庫の開閉の振動に耐えうるとは思わない方がいい。

    人にあげるなら軽くて小ぶりなものを。

    大ぶりなものは、置物として 選んだほうがいいと思う。


    私が一瞬、帯留にどうかな、と おへそ付近に当ててみたところを

    店員さんは 半笑いで見ていた。

    あのガイジン、まさかあれをベルトに付ける気じゃ…と思っていることだろう。

    いや、でも、ウケ狙いで 帯留には ありかなー。

    まさかなー。ははは。…あり、かな。

    サッカー U-18日本代表が来ているよ

    U-18日本代表チームがウズベク遠征に来る

    というニュースを 数日前ネットで見た。


    招集メンバーも直前で変わったりしていて、

    こういう時のVISAって どんだけのスピードで出るもんなんだろ、と

    ぼんやり考えたりしているうち、

    試合 今からだって!と 急に連絡が入った。

    とりあえず、作りかけていた夕飯をおべんとに詰めて あたふたと出発。


    前半ちょぴっと遅れたけど、

    9/5(木)18:00キックオフの試合を見てきた。


    会場に 他の日本人は見あたらず、私達の一挙手一投足にちびっこが注目。

    私が ウズベクの国旗を、次いで 日の丸を バッグから取り出すと

    その度に おぅ~、ウズベキスタン~ とか あぁ~、やぽーん コニチワ~ だとか

    ささやき合っている。


    197cmの長身から19番がハーフナー選手だとは確信できるが

    目が悪いせいもあって、あとは 背番号と名前が一致しない。

    日本チームがボールをキープしている時間が長く

    投入された途端いいアシストをした21番はじめ、

    ヨシヨシヨシ!連発のプレーに

    自然と動きが大きくなる私達。

    ちびっこたちも徐々に近づいてきて とうとう日の丸をゲット!
    U-18の応援

    私達を真似て ヨシ!ヨシ! を連発しながら

    しっかり日本の応援もしてくれたおかげで
    U-18練習試合

    0-2でリードされていた前半から、

    後半一挙に3得点、見事 2-3 で 勝っちゃった。
    U-18あいさつ

    ちびっこと共に喜びに沸いていた直後、

    知り合いから「今テレビにバッチリ映ってるよ」とメールが来た。

    ウズベキスタンさん、まさかの生中継でしたか。

    つけまとか付けていくんだった…

    日本代表のユニフォームも着てくれば良かった…

    日の丸いっぱい持ってきて周りのウズベク人に振ってもらえばよかった…

    何もかも準備不足。


    練習試合はもう一戦、

    9/8(日)10:00~ JARスタジアム(チョルスー方面)の予定。

    そんな訳で みなさま、ふるって 応援に来て下さい。


    私の日の丸は ちびっこに ねだられ 持って行かれてしまった。

    ちびっこ、次回も応援するのだぞ!

    プチ刮目できるかもしれないサイト

    ウズベクに2年以上住んでいると、

    さすがに地球の歩き方なんて そうそう開かなくなる。

    もともとシルクロードを横断するようなバックパッカーからは

    情報量の薄さを嘆かれてはいるが

    それでも2年に一回最新版は出ていて、現地取材にも来ているし それなりの情報更新はある。

    出版される時にはすでに変わってしまっていることも多いのだけれど

    ウズベキスタンなど 他のスタンに比べれば かなりありがたい方だ。

    何しろタジキスタンは3頁しかないのだから。


    なので調べものでは、ロシア語の情報サイトなどを当たることも少なくないが、

    今年の春ごろに とある日本語のブログを見つけた。

    たまに覗くと新発見があったりするので 気に入っている。


    魅力的なウズベキスタン新発見の旅
    http://open-uzbekistan.blogspot.com/

    サマルカンド出身の日本語ガイドさんが書いていて

    ネタが ベタ過ぎないし

    目線が 日本人とはちょっぴり違うのが良い。


    旅行の下調べ、というには大雑把過ぎたり ピンポイント過ぎたりするけれど

    ウズベク生活もちょっぴりマンネリ気味、と思い始めた向きは

    おメメが パッチリできるかもしれない。

    新しきを見て古きを想う秋

    今タシケントは大建設ラッシュ。

    タシケントの中心となる道路を整備し

    古い団地などのビルは壊し、新しいマンションなどを建てようとしている。


    タシケント駅をまたいだ ミラバッドからフェルガナ通りを経てクイリクに至る辺りや

    日本人御用達の ミラバッドバザールのあるヌクス通りからグランミールホテルの辺り

    アミールティムール通りの北 ユヌスアバッド地区からボドムゾール、パルケントやオシオ通り

    ハムザ地区は特に大きく生まれ変わるようだとの報道だ。


    よく分からないけれど 突然 家を追われた人もいるだろうと思う。

    まずどこぞへ住民を遷し 解体、また建てて 別の住民を遷し 解体、

    が日本のやり方だけれど、

    多分ウズベキスタンさんの場合

    まず出てけ、解体、ちんたら建設、入居者募集、を

    各団地が一斉に始めちゃうだろう。


    以前も触れたように 建設ラッシュは住宅だけでなく、

    独立広場からチョルスーにかけては ホテルや商業ビルが乱立中。


    見よ、薄い床と天井、細い柱、スカスカの鉄筋、レンガ積みの壁を。
    建設現場

    こんなにタシケント中をひっくり返して、

    どこの国だかわからないような つまらない街並みにして、

    それで大きな地震でも来ちゃったらどうなると思っているのだろう。


    きっと、2年もすれば この国は変わってしまう。

    この2年でも だいぶ変わったけれど、それ以上のスピードで変貌を遂げてしまうだろう。

    私が日本に帰って後、懐かしい、という思いで再訪することができないかもしれない。

    ウズベクで暮らす人たちにとって、良い変化であればいいのだけれど。


    先日うちにタタール人の姉妹が来た。

    父親世代まではタタール語の教育もあったけれど

    彼女達は話し相手がいないために 完璧なタタール語は話せない。

    彼女達の子供たちは、完全にロシアの教育を受けているので

    ロシア語しか分からない。

    孫達は、ロシア語とウズベク語を話している、という。

    そうするとあと10年20年のうちに、

    タタール語は(中央アジアから)消えてしまうんじゃないの、と

    私が問うと、妹は そうね、忘れ去られるわね、と答え

    姉は いいえ、完全に忘れられはしないわよ、と答えた。


    同じようなことは、例えばブハラユダヤ人にも

    或いは ドイツ系ウズベク人、高麗人にも言える。

    多民族国家の中でも 勝手に引かれた国境線に翻弄された歴史的マイノリティ民族は

    そのオリジナルな言葉をほぼ失いつつある。

    それぞれ タタルスタンやイスラエルやドイツや韓半島には

    その言葉を母語として生きる人がいるのだから

    言語自体は死なないが、ルーツとの隔たりは深くなってしまう。


    夕暮れの細い柱を見ながら、ウズベクから消え行くものを思って

    おセンチになってしまった 秋のはじまり。

    U-18 引き分ける

    9/8(日)10:00~のウズベキスタン-日本 U-18親善試合は

    JARスタジアムの練習場の方で行われた。

    こちらは、ピッチと応援席との距離がとても近いので、

    今回は、ベンチにいる監督やコーチの指示だけでなく

    つぶやきまでもが聞こえて 興味深かったし、

    選手への伝達の妨げになってしまうのではと思って

    つい声援がおくれないのだった。

    しかも隣からは、副音声のように柴村選手の解説がついたので

    もっぱら ほぉぉぉ とか あぁぁぁぁ を連発するのみだった。


    前半終了後の監督の指示はホワイトボードを使って
    U-18①
    選手を褒めつつ、分かりやすく安心感を与えるように指示。

    さすが名将と言われる監督だけあって、多感な少年たちへの言葉選びも的確だ。


    日本チームは後半に強いのか、レッドカードがあったものの

    前回に引き続き リードされていたのを 結局2-2でひきわけた。
    U-18②


    試合後は「早く(日本に)帰りてぇ」と言いながらも 笑顔で写真撮影に応じ、

    応援席に日本人の男の子を見つけるや、真ん中においで! とすぐさま手招いた。
    U-18③
    18歳以下であっても、自分が夢を与える存在の一人だということを

    しっかり認識しているね。


    最後は ひときわ大きな197cmのハーフナー・ニッキ選手と記念写真。

    今日は得点も決め、ウズ側からもインタビューを受けるほど目立っていた彼。

    満面の笑みで写ってくれた。

    しかし恥ずかしい程、巨人とこびと。
    U-18 ハーフナー選手

    意外と探せばあるものです

    無添加・低添加の ミャースナヤナホトカ

    オススメのブラウン何とかサラミと オリーブ入りソーセージと

    無添加ベーコンと無添加ハムを買った。

    ここは相変わらず 間違いない味。

    ブーダンノワール

    でも今日の主役は、右下に鎮座まします ブーダンノワール

    正確にはブーダンノワールではないので、むしろスンデに近いかもしれないが

    何しろ血のソーセージである。

    血と臓物ファンの方には ぜひお勧めしたい一品。


    アライ バザールの奥にある 2階建て 肉ハム売り場の

    2階右奥の西洋系の青い目の顔のおじさんとこで売っている。

    しかも30cmほどで 6000ソム(230円)。

    何もかもが高いアライにあって、破格。


    ドイツ系が少なからずいる旧ソ連圏。

    きっとそういう人達の末裔が作っているのだと思うけれど、

    稀にまっとうなサラミやチーズに出会って興奮することがある。

    ここはもしかして、そういう作り手のお店かもしらん。

    コニャックなんかと、良いわね。

    寒くなってからの家飲みに楽しみが一つプラス。
    プロフィール

    チモラーシカ

    Author:チモラーシカ
    ウズベキスタンの首都
    タシケントで
    働いたり 趣味に燃えたり
    壊れまくる冷蔵庫に泣いたり
    の毎日を経て、
    ウズベク暮らし4年目の夏
    日本へ帰ってきました。

    趣味: ものづくり 韓国語
    モットー: 何でも食べる

    帰国して3年
    経ちますので
    情報はどんどん
    劣化していきます。
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