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    5か月後に会いましょう

    暑苦しいが、今日は ニット。


    instagramでオーダーを受け 自宅で商売をしていたKlara&Ruha

    お店をオープンさせたので

    ショーで気になった アトラス柄 ニットのレギンス↓を オーダーした。
    2013underground3.jpg

    機械編なので、サイズを計ってもらってから10日で できあがり。
    クラライルハ レギンス
    とてもしっかりしていて 暖かい。

    ついでに、やはりショーで気になった ニットスカートも買った。
    クラライルハのスカート
    これがまた、かるくて暖かい。

    どちらも16000~17000ソム(5500~6000円)。


    Klara&Ruhaは 本来ドレスメーカー。

    昨年秋冬シーズンのテーマに ニットをデザインしただけで、

    ニット自体は外注。

    製作はニットデザイナー スフィアの友人が請け負っているので

    Klara&Ruhaに内緒で 彼女に直接頼めば 割安に請けてくれるとのこと。


    Klara&Ruhaには、アドラスを使ったモダンなものも、ウズベクテイストゼロのドレスも

    バッグなど小物類もある。

    とてもセンスのある 若くて美しい姉妹が

    楽しそうに服を作っているので、

    日本でも着られそうな イマドキ感覚のエッジィな アドラス ドレスを作りたいなら

    彼女達はオススメだ。


    ショータルスタベリ通りのDUBAI CAFEの近く。バス停裏。地下一階。
    クラライルハ
    +99890-932-7481


    さて、アイスランド ウールを

    先述のスフィアに 編んでもらった。

    イメージと、編み方と、毛糸の量が なかなかバチッと合わず

    最終的に彼女に任せたので 出来上がりはちょっと微妙…
    ニットゲートル

    と思ったけど 着てみたら結構気に入った。
    ニットゲートル2
    レッグウォーマーは ロシア語で ゲートル という。

    ゲートル!兵隊さんのすね当てのイメージしかなかったけれど

    これからは私もゲートルをはく。

    冬が来るのが楽しみだ。


    アイスランドセーターは 安くても2万5千円くらい

    素敵なものは5万円近くするが、

    毛糸なら ひと玉500~600円くらい。

    編み賃を入れても8千円くらいで出来上がったのは

    ビバとしか言いようがない。

    ウズベクにいられたことに改めて感謝。
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    一張羅

    今年は 寒さ長引く4月だったが

    すっかり暖かくなり、また結婚式シーズンとなった。

    玄関に アドラスチャパンをきた カルナイ吹きが立ち
    新郎のお出まし
    パリッと サテンの入ったピッチリスーツを着込んだ新郎が

    颯爽と車に乗り込んだ。

    これから新婦を迎えに行くらしい。

    ちゃんと連れて帰ってくるんだよ、と見送るオパ達の
    新郎の家族
    ストレッチベルベッドのプリントで作ったワンピ。

    日本だったら黒留袖着る場面で、このラフさ。

    嫁いでくる嫁も、40日は キレイキレイな格好をしていないといけないので

    こうしたベルベッド生地で仕立てた民族衣装風の服をよく着ている。


    真夏もアレで、暑くないのかな と心配になるけど、

    キルギスもタジクもトルクメンも、皆こうなので

    もしかしてテロテロして涼しいのかな。


    この年代は、体型のせいもあるだろうけれど

    手作りアッパッパーを着ている人が多い。

    私がテーブルクロスにしている生地を 一張羅に仕立てて着ている人を見た時は

    なんだか申し訳ない気分になった。


    何しろ、生地に対しての観念が日本人とは違う。

    結構重いなーと思う生地でも、

    ストレッチで、色がきれいで、ラメかキラキラがついてれば

    ジュダ チロイリー(めちゃ きれい)。

    最近はヒョウ柄があしらわれたプリントが特に人気。

    大阪のオバちゃんが来たら、ものすごいファッションリーダーになると思う。

    オーダー愛好会 活動報告②

    非定例活動報告


    第2部:パンツスタイルにおけるウズベク美術の表現


     1章 カスタマイズ‐オーダーメイドの新しい形とその実用性

    KANISHKAは2年半前に比べ、飛躍的に知名度を上げた。

    そのため、以前はカスタムや別注にも応じていたのに対し、

    このごろは そうした個別注文は受けないという状況を生んでいる。

    そこで、KANISHKAで購入した

    濃いインディゴにグリーンステッチのジーンズに

    タシケントプラザのズムラッド女史の協力を得て、

    裾上げとスザニ入れを 一度に試みた。
    オーダージンズィ
    実用性とウズベクらしさの両立から

    さりげなくザクロが左腿を転がる意匠とした。

    画像は色調整したが、実際はここまでスザニは目立たない。

    よく見るとウズベク、という 男性にもトライしやすいスザニの提案である。


    次に、スキニーパンツに アドラスで折り返しをつけた例である。
    リメイク スキニー
    折り返す量によって、足の甲をチラリと覗かせるレベルから

    行動的なサブリナパンツまで、印象を変えることができる。

    ポケットにベカサムもあしらい、視線が下部に集中することを避けた。

    いずれも擦れやすい部分であるため、

    既成パンツのリメイクとしてのエコロジーな活用法が期待される。



     2章 ベルトにおけるアドラスの可能性に関する考察


    アドラスは縦長に用いるという既成概念を捨て、

    横長に細かくハサミを入れることにより

    面づかいから線づかいへと実用の幅を広げることに成功し

    民族衣装特有の重さが抜けた。


    レザー、メタルなどの異素材との組み合わせにより
    <br />ベルト
    シャープ 或いは ロック といったテイストの市場への可能性を示した。


    また、横長線づかいは

    日本人には敬遠されがちな ハーン・アトラスの存在感を

    ボリュームダウンさせることに成功している。
    アトラスベルト
    コケティッシュなマルチストライプとして、

    アフリカン、レゲエ、北欧のテイストを好むユーザーへの訴求も期待される。


    以上のように、パンツスタイルへのウズベクテイストの提案は

    ウズベクの布や刺繍の市場パイを

    男性、バックパッカーからエコノミークラスの旅行者、

    プレゼント需要へと拡大するのみならず、

    ウズベクの国内消費支援につなげる可能性を秘めている。



    なーんてね。

    オーダー愛好会 活動報告①

    オーダーメイド愛好会の 非定例報告。


    まずは ニューフェイス、

    アドラス柄 ロングニット のオーダーが出来上がった。
    オーダーニット
    ウール100%、お尻が隠れる長さで、裾はリブ編み。


    そう、ご記憶の方もいるだろうか、

    去年のStyle.uzでみたKLARA&RUHAのニットワンピ。
    2013underground3.jpg
    KLARA&RUHA姉妹とコンタクトをとったところ、

    もう大部分は売れてしまったので、まずは

    インスタグラムから デザインと在庫をチェックして

    もし欲しいものが残ってたらWhat'upから注文して、と言う状況だった。

    そんなアプリ持ってないし。

    買うのは諦めた矢先、

    年末のインタコのアートバザールに 手編みセーターを出展していた人が

    この茶色いニットワンピを着ていたのだ。

    あなたのそのニットは~!と 指さしてしまい、

    驚かせつつ オーダーしたというわけ。

    彼女がKLARA&RUHAの下請け製作者なのかもと思ったが

    そうではなく、ただ知り合いではあるそうで、

    それって…パクリ?どっちが?そういう意識が薄いのがウズ。

    私も堂々とパクらせていただこう。


    クリスマス時期だったせいか、浮かれて赤×白をチョイスしてしまったが

    黒×白とか グレー×黒も 良かったかもしれない。


    幼い頃 セーターの色やデザインを好きに考えると

    そのまんま祖母が器用に編んでくれた。

    あの時のうれしかった気持ちはそのままに、

    脱ちょいダサの、オリジナルセーターが作れたら…。

    どうしよっかな、もう一個くらいオーダーしちゃうかも。

    セーターとおそろいの ブーツカバーとか

    レギンスの上からはく毛糸のおパンツもきっとカワイイ。

    パフタ柄とかマトリョーシカ柄なんかもできるのかなぁ。

    ワクワクしちゃうなぁ。妄想しちゃうなぁ。


    ニットオーダーは スフィアさん。

    店舗を持たない彼女とのコンタクトは電話かメール。

    但し、金髪のロシア語話者なので、ウズ語は通じない。

    完成イメージを持って会いに行くのが手っ取り早い。

    次回2/9(日)のインタコ アートバザールにも出展予定。

    +99890-350-2604 sufiay@mail.ru


    毛糸は 綿、アクリル、ウールから選べ

    色もイメージに近いものを探してくれる。

    サイズも計るので、半袖や七分袖、

    裾・襟ぐりの編み方、柄だけでなく縄編みなどデザインも自由に指定。

    スヌードなど小物も可能。

    早ければ1週間、通常2週間ほどで完成。

    私の場合、お尻が隠れるロングニット、ウール100%で

    毛糸代プラス編み賃で、140,000ソム(5200円)だった。

    あ、冷静に考えればちょっと高いかな。いやでもオーダーだしね。

    ウズベク男子のファッション

    ウズベキスタンにいる間に、せっかくだから

    周辺のスタンと

    同じイスラム文化圏をいくつか

    そしてロシア語圏をいくつか

    ウズベクとの比較のために 周りたいと考えて

    これまで ちょこちょこ あちこちへ脚を伸ばしてきた。


    特にロシアでは、ウズベクの痕跡を探すのを

    ひとつのコンセプトにしていたので

    メトロなどで、注意深くマンウォッチングをして

    出稼ぎウズベク人を探した。


    やはりウズベク人は いるものである。

    大概は服装でそれと分かるのだが、

    時に ロシア育ちか 出稼ぎか 判別がつかない時もある。

    そこで私の方でも いつもどこかにウズベチカ スタイルを崩さず

    アドラスのバッグや服を身に着けて、

    私を見て おや、と反応するものはウズベク人、という

    自ら試験紙となっての判別を行った。


    メトロで出会うウズベク男子は、たいてい 切なげであった。

    メトロに乗っている以上 通勤退勤時だろうから、

    それは 切なげで当たり前だけれど

    ウズベクで出会うウズベク人は たいてい目や眉が笑っている陽気な顔に見えるから

    切なげなウズベク人を見ると、出稼ぎの苦労がしのばれて

    あぁ、お友達いるかな、とか、楽しい職場かな、とか

    要らぬ心配をしてしまう。

    それとなくアドラスのバッグを振ってみたりして

    向こうの視線が食いつくと、軽く笑ってみたりした。

    こっちの気分としては、同郷もんやで~、的な 笑みだが

    出稼ぎウズベク人にしたら 国籍不明のアジア顔にニタニタされて

    さぞかし気味が悪かったことだろう。


    ウズベク男子というのは、ファッションのスタイルが ちょっと独特

    かつ ステレオタイプなのである。

    普段は当たり前すぎて、こうして記事にしようとすると

    手頃な写真が無いのだけれど、

    以前、シーズンオフのブハラで らくだ代をおごってくれた

    見知らぬお兄さん達を 例にしてみよう。
    ラクダ代を出してくれたウズ人と

    昔の刑事ドラマに出てきそうな、ちょっと懐かし目なタイプの 合皮のハンチング帽。

    かなりタイトな アクリルセーター。

    柄は ほとんどの場合、黒とグレーとわずかに白 で構成された 幾何学模様か

    あきらかにパッチもんの D&Gとか ARMANIなどの ブランドロゴ である。

    それに 細身の 黒かグレーのスラックス、たまにジーンズ。

    上着は、裏にボアが付いた 合皮の革ジャン。色は必ず黒。

    ちょっとおしゃれさんで、ダウン風 中綿ジャンパーである。

    靴は、かなり若い子であっても イタリア親父が履きそうな

    メッシュなどの合皮のスリッポンを履いている率が高い。


    なにしろトータルイメージとして

    黒い。ピタピタ。帽子。

    遠くにいても シルエットで分かる。

    外国の空港で見かけるだけで、気分はウズベクへ引き戻されるほどだ。


    ところが、私のブログによく登場する近所のお兄ちゃんは

    割とおしゃれさんで、黒ピタスタイルに当てはまらない。

    今日のTシャツかわいいね、とか

    そのセーター素敵じゃないの、と褒めた日は

    これ、ヨーロッパからお取り寄せしたヤツ~、と 嬉しそうにいう。

    スマホから そういうのが得意な男友達と送料シェアで通販しているんだという。

    彼は 推定月収700ドルの3児のパパ。

    …え、ウズもそういう時代?

    毛皮の帽子の季節が来た

    先週の ぽかぽか陽気だった霜月が明けると

    突如 雨の師走へ。

    今週はタシケントにも雪の予報が出ていて

    いよいよ どよ~んとした冬に入っていく。


    街でも 朝晩は おっさんたちが毛皮の帽子をかぶっているのを見るようになった。

    うっかり先月の感覚で外出すると、寒さで頭が痛くなりそうなので

    帽子をいろいろひっぱり出した。

    もうメーテル風の毛皮の帽子を買ってあるし、

    氷点下もどんとこいである。


    しかも今年は、あれがウチに来たのだ。

    ↓あれ たたんである図
    アフロ帽 (263x350)
    ↑あれ ひろげた図

    ↓あれ かぶった図
    アフロ

    そう、テルパクという ウズベクの羊毛帽子。

    黒毛は冬用、白毛は夏用で

    ホレズムなどを中心とした中央アジアで 男性が必ずかぶる帽子だった。

    アフロのかつらにしか見えないけれど、

    れっきとした民族衣装であり、

    本当に暖かい 生活の知恵が詰まった機能とデザインの帽子である。


    今はお土産屋さんなどで コスプレ写真用に置いてあったり

    観光客向けに 半分ギャグで売られているので

    正直買う気の起こらない、埃にまみれたものしかない。

    でもウズベク伝統舞踊なんかしている人達には必要なので

    良品をちゃんと今も生産し売っているところは あるんである。

    きれいなテルパクを買いたいなら、トルキスタン劇場の一階の売店がいいと

    ウズベク人に 聞いた。

    だいたい100,000ソム(3500円)で手に入るらしい。


    ウチにやってきたこの子は ウズベク人からの頂き物で、

    おいくら万ソムするものなのかは わからないけれども

    決してお安くはないものを、

    果たして気軽にギャグでくれたのか

    はたまた ウズ愛の激しいガイジンに喜ばれるに違いないと 真剣に選んでくれたのか

    なんとも ありがたいことである。

    …日本ではどうしたらいいんだろう、と今から悩ましいのだけれど。


    ホレズムは、夏暑く冬寒い砂漠地帯なので

    毛皮の帽子は名物。

    テルパクはさすがにちょっと、という人にも

    リス毛や オオカミなどの あったかい帽子が

    ホレズムの観光地 ヒヴァ・ブハラ・シャフリサーブスなどでは

    お手軽に路上販売されている。

    ちゃんとトーキョーでかぶれそうなデザインも見つかるけれど

    お店のイチオシは リュクスな装いの様で、

    ウズベクの叶姉妹…みたいな暑苦しいコーディネートが夏でもお出迎え。
    叶姉妹
    やはりワタクシ達は薄着だから 冷えないようにしなければ、ね、美香さん。

    タシケント in マイ ハート

    時期を同じくして、

    知り合いのウズ女子と ウズ男子と ウズ人デザイナーと

    JICA男子隊員さんが いいね! していて 突如気になったお店

    Uzbek Apparel へ 行ってみた。


    メトロ ハミッドオリムジョン駅からすぐの 半円形のブティック街の一角。
    ウズベクアパレル
    噴水の目の前の、緑のお店↑。

    店内は ロフト付きで
    ウズベクアパレル2 (263x350)
    ロフトは メンズウェア と KANISHKA のコーナーになっている。


    ドッピ(ウズベク帽子)モチーフのTシャツ数種は50,000ソム(1,700円)前後。

    ↓の他、"Tashkent in MY " "UZBEK RULES" "Proud of Uzbek"など。
    ウズベクアパレル3 (263x350)
    メンズのデッキシューズは ボドムのプリント付きで 100,000ソム(3,200円)。

    アドラスやベカサムのドレスは 300,000ソム(11,000円)くらいから。
    ウズベクアパレル4
    SとMサイズがあり、ウズで 納得いくプレタに 初めて出会えた気がする。


    アドラス柄の 靴、アクセサリー、置時計、ファティマ風バッグ などの小物もあって

    男女とも トータルコーディネートできるようになっている。

    メンズは 裏地がボドムだったり、素材がウズベクコットンだったり、

    言われないとウズベクっぽさに気がつかないデザインのものが多く

    かなり取り入れやすい。

    第一男女がデートで行けて、男性が手持無沙汰にならない

    ウズではかなり珍しい店の一つだろう。

    DOM STYLE(グリちゃん系ファッション協会)に属していると思うが、

    デザイナーである ZULFIYA SULTON は かなり ガイジン目線を持っている。

    価格もガイジン向けっぽいけど でもこれはKANISHKAと同じで

    ウズベク人に着てほしいと思ってデザインしてるんだと思う。

    Made in UZBEKISUTAN と書いてあるので お土産にも最適だ。


    ハミッドオリミジョン駅すぐ 11:00-18:00 日曜休


    ちなみに最近は、こんなiphone用スマホシールも売られている。
    スマホシール
    タシケント空港の免税店で発見。


    お土産的に何がカワイイか、ウズさん 結構わかってきたんじゃない?

    ウズベキスタンの若い力

    今年は若手デザイナーたちのファッションショーを見に行ったStyle.uz。

    刺激されると共に、私の

    毎日どこかにウズベクスタイルも

    全くもって大丈夫 な錯覚に陥る

    ウズ愛に溢れたデザインが目立った。


    片側や後ろだけにアドラスをライン使いしたパンツ。


    ラインナップはベカサムだけ!という思いきったデザイナーの作品。

    やっぱり、キテるのか、ベカサム。


    キテると言えば、キッチュでかわいかったのは ドッピ帽をモチーフにしたドレス↓

    ↑ダウンばかりの世間、アドラス付きメンズコートは新鮮。


    この日 私が一番の拍手を贈ったのは、KLARA&RUHAのデザインするニット。

    ↑アドラス柄のセーターは真っ赤なヴァージョンも目撃、アドラス柄のタイツは暖かそう↑

    これは欲しい!どこで買えるのでしょう。←こちら


    会場が一番沸き、グリちゃんが笑顔でマイカメラを取り出したのは

    ロシアから呼んだデザイナーの 折り紙のようなドレスたち。グリちゃんもご満悦で短い挨拶をし↓

    おひらきになった二時間のショー。


    デザイナーたちは本当に若く、

    本来はジミー・チュウの前でショーを開けるような立場にはない ひよっこちゃんだけれど

    才気を披露できる場があるのは ある意味でグリちゃんのおかげである。


    どれだけお金がかかっていて、その資金はどこから出ていたのか、は

    大問題なのだけれども、

    この度の彼女の失脚によって

    来年以降 asrlar sadosiや Style.uzだけでなく

    Fund Forum UZ自体が なくなってしまうとしたら、

    ウズベクのアーティスト育成には大きなマイナスと言えよう。

    ポックリ



    ウズベクの昔むかしの女子の靴

    ぬかるみ想う 巴里のごと也

    つむじ

    KANISHKAの ハラコ クラッチバッグ。

    つむじがあまりにもカワイくて、つい購入。
    つむじ
    ウズってるでしょ。ぐるぐる。   ↑

    もう抽斗一段、ウズベクのクラッチとポーチ…

    つむじごときで惑わされてる場合じゃないんだよ、ホントは…

    もう…ぐるぐる、カワイイなー。
    プロフィール

    チモラーシカ

    Author:チモラーシカ
    ウズベキスタンの首都
    タシケントで
    働いたり 趣味に燃えたり
    壊れまくる冷蔵庫に泣いたり
    の毎日を経て、
    ウズベク暮らし4年目の夏
    日本へ帰ってきました。

    趣味: ものづくり 韓国語
    モットー: 何でも食べる

    帰国して3年
    経ちますので
    情報はどんどん
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