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    Style.Uz2013

    今年もStyle.uzの季節がやってきた。

    10/22-27の一週間は、芸術ファッションのイベント目白押しのタシケント。

    そのスケジュールがようやく公式サイトに出た。
    http://www.style.uz/en/pages/agenda/

    すでにあちこちポスターにも貼られている通り、

    今年は ミュージカル ライオンキング が 上演される。

    さらには キティちゃんのイベントやら

    ラストサムライの写真展(?)やら

    日本人デザイナーのファッションショー、

    そして去年はショパールだったが、今年は ミキモトのジュエリー展示会がやってくる。


    特にファッションショーが面白いので、

    ウズの若手デザイナー達のショー アンダーグラウンド や

    ウズの代表的デザイナーたちのショー ドム・スティール は ウズベチカに大人気だ。


    ドム・スティールとは ウズベクデザイナー協会みたいなもので、

    その頂点には 当然 グリちゃんがいる。

    昨年は、ウズベク人から 「あなた グリナラのモード(ファッションショー)に行くの?

    いいわぁ、憧れだわぁ、一生に一度行きたいわぁ」と言われた。

    チケットさへ買えば誰でも行けるのよ、と言うと、彼女はびっくりして

    「ウソ、招待者しか行けないんだと思ってた!」と 慌ててチケットを探し求めていた。


    グリちゃんのショーは、確かにとてもお金がかかっているので

    彼女の素性や 綿花児童労働問題などさておけば、

    純粋にファッションショーとして見るには やはり面白い。

    けれど、その他のデザイナーたちの個性豊かな作品たちを見るのも楽しみだ。

    例年だとKANISHKAも出ていて、客席からの反応は一番大きい。


    そんな訳で このショーに関しては 立ち見必至、覚悟してお出かけください。

    その他のショーは比較的座ってみることができる。


    チケットは だいたい ハミッドオリムジョン駅近くのSmart向かい FUND FORUM UZのオフィス、

    入って左の部屋で土日も売っている。

    写真展などの展示会は だいたい無料。

    ジュエリー展や 海外ブランドの展示会は

    「全イベント通し券」をゲットしていても 別途 専用チケットが必要。

    KANISH化

    あいかわらずKANISHKA通いのやめられない私は、

    スマホケースを またもや新調した。

    細密画ミニアチュールをプリントしたキャンバス地と
    KANISHKAのスマホケース
    スタンプ染めのスウェードの貼り合わせになっている。


    ウズベクを知らない人から見たら 何このオヤジ、だろうが

    ウズ偏愛者の私には どつぼ。

    この、ドゥタールを手にした物問いたげなおっさんを

    私が買わなかったら いったい誰が買うだろう。

    彼は今 ドゥータンさんと名付けられ 私と行動を共にしている。


    実は、カラカルパクスタン(アラル海方面)の民族的な歌を収めたCDを手に入れたところ

    廣澤寅蔵も真っ青のダミ声で 節もまるで浪曲、という

    聞いていて吹いてしまいそうなほど日本な唸りを聞かせる それは面白い1枚だった。

    このドゥータンさんは、あのダミ声が聞こえてきそうな顔なのだ。


    同じスタンプで金に染められた 表革のパスポートカバーと
    KANISHKAのパスポケース
    ストラップやポケットのたくさんついた ハラコ パスポートケースも新作。

    これらは後々 手帳やノートを挟んだり、保険証入れに変身したり

    きっといろいろ役にたつのだ、プレゼントにもなる、ということにした。


    さらに、ぶかぶかのコンビネゾンを一枚買って それをmyサイズにカスタムしてみた。

    ベアトップだったのを 襟袖のあるファスナー前開きタイプの 完全なつなぎに改造。
    コンビネゾン1コンビネゾン
    コンビネゾン最大の難関 トイレの利便を考えて ウエストと裾にゴムも入れた。


    リメイク自体はイメージ通りで 縫い子さんとのコミュニケーションはとてもうまく行った。

    柄も黒い部分が多いし、これまでのアドラス柄と比べると格段にシック、

    な~んて思って ウキウキ帰って来たけれど

    家の鏡で冷静になってみると、全身を占めるアドラス率は過去最高。

    ウズベチ化

    毎日どこかにウズベクのワンポイントを目指して、

    一人地道に続けている オーダーメイド愛好会。

    この夏から先週までのコレクションを一部公開。


    レーヨンにアトラス風のプリント柄を見つけたので、
    ウズベチカ計画
    かぶるだけのワンピース↑と、ブラウス↓。
    ウズベチカ計画3
    値段を忘れるほど激安(多分1,000円しない)でも

    アイキャッチがすごいので(笑) 通年ちょっとしたパーチー位こなせる。

    ちょっとしたパーチーなんて あんまりないけど。


    綿100%のアドラスでショートパンツ、が 結構 男性に好評だったので
    ウズベチカ計画2
    彼用にもオーダーしてやった優しいチモラーシカ。チモラーシカ優しい。
    アドラスショルティ

    ついでに、ゴルフや旅行の時に使うシューズバッグもお願いした。
    アドラスバッグ
    思った以上に便利。

    に加え、アドラスとかウズグッズでゴルフ場に行くとキャディー受けが非常に良い。

      *綿100%のアドラスは 洗うと かなり縮むので、

       生地を洗ってからオーダーに出さないと泣きます。


    そして、大好きなベカサムで念願の半幅帯。

    カルザイ大統領のチャパンを彷彿とさせる深緑(あれは実際ウズやトルクメンの布だし)。
    半幅アドラス
    リバーシブルは マルギランの矢絣風アドラス。姐さん風に渋く締めたい。


    表裏2mずつ買って、縦半分に割り 4mにつなげたので、

    お仕立て代込み 総額66,000ソム(2,500円)で完成。

    今回はピシッと締めたい柄なので、

    表裏両方の布にアイロン接着芯を貼ってから縫い合わせた。


    実は今も一本 付け帯を頼んでいる。

    縫い子さんもだいぶ慣れてくれたことだろう。

    どうやって仕立てを頼んだらいいのかと聞かれたりするが、

    帯を仕立てたい方は、タシケントプラザのズムラッドさんに相談すれば

    もう大概何とかなるのではないかしら。


    そして、そして、極め付きは 胡桃の木の表札。
    表札
    ↑本当はもっとステキな書体で彫ってあるけど、イメージはこんな。

    アブドゥルハシムメドレセの ウズベク彫り職人さんにオーダー。

    1週間ほどで出来上がり。急げば3日くらいでもできるらしい。

    160,000ソム(5900円)は ちょっとボラれたな~とは思うけれど

    でも出来上がりを見たら 大満足!

    これで日本に帰っても 毎日出かける度 ウズ愛を忘れないでせう。


    …まだまだ私の引き出しにはアドラスの反物が眠っているので

    今後も活動は鋭意継続。

    とりあえず4人縫い子さんを試して、今のズムラッドさんが一番コスパが良い。

    オーダーのアイディアを いろいろ持ち込んでいれば そのうち

    彼女のところに チモラーシカ☆プロデュース商品を置いてもらえる日も来るか、も。

    カワイイ祭り~ポイントにウズを

    手前みその チモラーシカ ブランド第4弾。

    靴にパッチンと留める イヤリングのような金具を利用して
    靴パッチン
    スザニや アドラスの 靴アクセサリーを作ってみた。

    オーダーした服の余り布で これを増やしていけば、

    少ない靴にも個性がつけられ、

    ウズファッションのトータルコーディネートができる。


    もう一つは、リメイク。

    ある男子のチノパンが くたびれて かわいそうな状態だったので、
    リメイク
    チクチクいろいろつけて ごまかしてみたら、

    あちこちでいろんな人の目に留まる、と本人もご満悦。

    私のジーパンも 最近 本物のダメージがついて来てしまったので

    そのうち真似してチクチクしてみよう。

    プレゼントの準備はお済みですか?

    11月下旬から、KANISHKAには 連日

    お客がひっきりなし。

    みんな、自分買いやプレゼント用に あれこれ物色している。


    KANISHKAの今年のクリスマスコレクションは、

    ハラコに クロス と ツリー と 雪だるま
    KANISHKA Xmas2
    KANISHKA Xmas1
    日記帳、メモ帳、パスポートカバー が揃っている。

    15,000ソム(500円)~。

    メモ帳は、もしかしたらブックカバーになるかもしれないサイズだけど、

    縫製によっては ギリギリ入らないことも ありうる。

    これ見て カワイイ☆と思った方は、

    パスポートや手帳、文庫本を お持ちになることをお勧めします。


    私は、ここまで季節限定な柄に出せるスムが無いので

    ぶさカワイイ ネコを 連れて帰ることにした。30,000ソム(1000円)。
    ベカさん
    ウズベクの伝統織りの一つ ベカサム という生地で 作られているため、

    ベカさん、と名付けた。

    おしりに XL のタグが付いているので、ベカさんは オス らしい。


    ベカサムは、男性用チャパンの裏地や、女性の日常的なトンに使われている

    さっぱり目のストライプ。

    ベカサムで仕立てた小物は 男性へのお土産にもお勧めだ。

    今なら KANISHKA で ベカサム蝶ネクタイも 売っている。

    ウズベクのブーツ メンズ編

    先日、初雪の朝、近所のお兄ちゃんが

    サンタさんみたいな おニューのブーツを履いていた。

    2層式ブーツ

    あ、カワイイ☆って よく見たら、

    ブーツの素材が 変な位置で 切り替えになっている。


    ―えっ、何これ。…もしかして ブーツに 靴 履いてるの?

    ―そうそう、上は 皮のブーツ、下は ゴムの靴。

    今日 雪だからさ、ゴムね。

    これ、ブーツだけだと 部屋履き にもなるんだよ。


    お~!そういうことだったのか!


    チョルスーバザールなど、ウズベクの伝統衣装を売っているコーナーに

    よく 男性用の黒いブーツも置いてある。

    昔は皮だったんだろうけど、いまは殆どが 合皮か エナメル製。

    ひざ下くらいまでの丈で ファスナーも何もない 足を突っ込むだけのブーツ。

    シャルワールをブーツインするのが ウズベク男子のスタイルだから

    あれなら私の足でもブーツインできるんではないか、

    安そうだし、あれにアドラス縫い付けて 履いたらどうかしら、と

    去年の冬 手に取ったことがあった。

    そして買うのをやめた。

    靴底が なかったからだ。

    足の裏は 地下足袋が擦り切れる寸前、みたいな

    申し訳程度の 底がついているだけで、

    これでどうやって 表を歩けというの?

    ウズベク舞踏用シューズなのかな?

    って思ってた。


    そうか、そうでしたか。あれは 室内履きだったんだ。

    表で履くときは、さらにゴム靴を 履くんだったのか。


    このゴム靴はゴム靴で、よく見かけるものだった。

    外は黒光りするゴム製で 中は 実は 真っ赤。

    爪先がちょっとだけ とがっていて、

    韓国のコムシンを思い起こさせるフォルム。

    履き口が大きく、

    履いたら かっぽかっぽして 歩きにくいだろうな、と思っていた。

    ブーツの上に履くんだとしたら、納得のフォルム。

    本当に、ストンと腑に落ちた。


    ウズベクの冬は、足首にこたえる寒さ。

    家の中で あしぽかグッズを履いていると、出かける直前、

    この上から そのまま履ける ぶっかぶかのブーツでも買っちゃおうかな~

    という気になるが、

    ずいぶん前から、ウズさんは それを実践していたのだった。

    なんて合理的。

    シャルワールについての記事に載せた画像のウズじいも

    よくよく見たらやっぱり ブーツに ゴム靴 履いていた。

    いつから このスタイルなんだろう。


    ちなみに、韓国のコムシンは

    李朝末期、ゴムが 西洋から入ってきてすぐに

    両班に取り入れられた ハイカラな高級品だった と聞いている。

    コム(=ゴム)シン(=シンバル=靴)は、ただ ゴム靴という意味。

    コムシン (189x142)

     

    ウズベクの ブーツ

    ずっと アドラスか スザニの ブーツが 欲しかった。

    でも、ガイジン相手には めちゃめちゃ お高い。

    ハンドメイドだから、オーダーだから、と

    250ドルとか、400ドルとか、ビックリする値段を言われる。

    しかも、所詮 布製のブーツは 汚れるし、寒いかな、などと

    考えあぐねて 早 1年半が経過。


    しかし、とうとう出会ってしまった。

    牛革と ウズベク刺し子の ブーツ。150ドル。
    ブーツ
    シャフリサーブスの ユルデュズ・ママディヨーラヴァ という

    ファブリック屋のもの。

    インタコのアートバザールにも月イチ出展している。


    模様は 胡桃と玉ねぎで 染めた糸の 刺し子。

    いわゆるスムバッグと呼ばれる、

    お財布代わりのポーチの刺し子と

    同じ技法だけど、こんな柄は お目にかかったことがなかった。


    これなら日本でも履けそうだし、

    皮とコンビだから 汚れも目立たなそう。

    珍しく、ふくらはぎのファスナーも するりと閉まったので 即決した。

    あとは、ふかふかの キャメルウールの中敷きを バザールでゲットすれば

    冬も乗り切れる。


    歩いていると、ウズベク人も

    あら素敵ね、どこで買ったの?と結構 ほめてくれる。

    いくら?とも 必ず聞くとこが また ウズベク。


    あぁ、でもやっぱし、アドラスのブーツも まだ欲しい。

    というわけで、普通のブーツに ちょいたしする

    アドラスのカバーが 作れないか

    ただいま設計中。

    Style.Uz 2012  コレクション編

    今回は、FashionTV風に 前半 no commentary blogでお届け。
    StyleUz boys
    StyleUz muse

    StyleUz model UK
    StyleUz2.jpg JAPAN Esther
    StyleUz show JAPAN KAMISHIMA CHINAMI

    tokyostyle.jpg weddingdress.jpg UZ
    バレリーナ
    バラ族
    behruz1.jpgbehruz2.jpg
    dildola kashimova1
    dildolakashimova2.jpg dildolakashimova3.jpg


    後半は、日本帰りの ウズベク人デザイナーによる 帯や襦袢を使ったコレクション。
    MARU4.jpg MARU5.jpg
    中森明菜チックで80年代してる感じが 今年らしいモードになっている。
    MARU1.jpg MARU2.jpg
    帯のお太鼓のつもりで付けたという背中の帯柄が、羽裏の様で カッコいい。
    MARU3.jpg
    能衣装の様に 袖と身頃を重ねず糸でかがる様なデザインになっているジャケットコート。

    他にも、襟足部分が ちょっと衣紋を抜いてあったり

    着物と八掛の様な 色合わせや

    刺繍に 和柄の秋草を多用する など、

    随所に ただjapanテイストを表現した、というだけではない

    日本文化、特に着物への こだわりと リスペクトが 盛り込まれている。


    日本人が着ている きものリフォームのドレスは 大抵ダサいけれど

    これは結構、着てみたくなった。


    実は 右上のバッグには、

    風呂敷バッグを再現したいけれど 上手く行かない という彼女に

    日本人としてした 私のアドバイスが 入っている。

    ランウェイで見たら 思った以上に出来が良かったので、私も取り入れたい。

    日本にいた時は モノを作って売るのが仕事だったから、

    ついつい 予想外にこういうウレシイ経験をすると

    久しぶりに 商品作りたいな~ という気持ちが ムクムク。

    Style.uz 2012 アート編

    ファッションショー会場の一階が、アートギャラリーになっていた 若者宮殿。

    目をひいたのは、ウズ女子のパネル。
    +5-5.jpg

    しかし、見る角度で、ウズ女子が ピチピチ になったり しわしわ になったり。

    結構 単純だけどキャッチーな アートになっているのだった。
    +5-1.jpg+5-2.jpg
    +5-3.jpg+5-4.jpg

    写真のコーナーには、古き良き時代のウズが たくさんあった。

    中で 衝撃は、この3枚。
    顔なし3 路上の物売り
    顔なし1 授業中
    顔なし2 ベールを上げれば女学生

    私が ここの先生だったら、教室入った途端 吹いちゃうだろうな。

    しかも 授業 寝放題。早弁し放題…。

    ↑のグリちゃんアートのような格好を 皆が していた時代は、

    女の人は 表で 顔を出してはいけなかった。

    女学校に行けたのは 良いとして、やはりこんな毎日は 本当に不便だったろう。

    今も、女性は家にいるべき、と考えるウズ人は 少なくない。

    イスラム圏の 女性の権利は、本当に 本当に まだまだ。

    反対に、ソ連時代のシステムが残っているような職場では、

    男女平等に バリバリやって、女性が要職について いば~っている。

    このイスラム文化と 遊牧民感覚と ロシア・ソビエト システムの ミックスが

    とても めんどくさい国民性を 作っている気がしてならない。


    さて、海外からの 招聘アーティストの作品も。

    透明なカーテンが ペラペラしている空間。
    styleuz art
    手前の 緑のTシャツの子以外は、全てアートです。

    Style.Uz 2012

    今日の夜、実質は 5日(金)から 9日(火)までは、

    ウズベクの芸術週間 Style.uz だ。

    世界各地から 様々な分野の芸術家が招聘される。

    昨年は、エンニオ・モリコーネが来てタクトを振った、

    そのコンサートのチケット 何と$500!ありえん!

    日本からも、ファッション デザイナー、写真家が 呼ばれている。


    ウズベク人デザイナーの ファッションショーも 毎年開催されており、

    アドラスやアトラスの 最新ファッションを見るのは 結構 刺激的だ。

    ただ、ファッションショーのチケットは、

    際限なく 売られているので、立ち見 必至。

    待たされに 待たされた 挙句、ようやっと開場された時には

    すでに 全席満席 という 不思議な現象が起こる。

    コネで 裏口から 早めに 入れてもらわない限り 絶対に座れない。

    それでも見たい人、チケットは ハミッド・オリムジョン駅 近く

    スーパー*Smart 向かいの FUND FORUM UZ のマークのある建物 入って左の部屋で。

    50,000ソム(1,500円)程度。


    以下、マイ チェック。

    ●October 5, 2012 (Friday)~ 9(Tuesday)

    10:00-18:00 — Exhibition of Traditional Art,
            Fashion and Design (The Youth Art Palace 新図書館裏手)
            

    ●October 6, 2012 (Saturday)

    11:00 — Photo exhibition “Japan: Mysterious Fujiyama”
         (Tashkent House of Photography フォーラムと時計台の間の道)
    スタイルウズ フジヤマ
    スタイルウズ 写真表

    18:00 — ‘Underground’ fashion show of young designers
         (The Youth Art Palace)

    21:00 — Chopard jewelry show (Switzerland)
         (International Hotel Tashkent 旧インタコ)


    ●October 7, 2012 (Sunday)

    17:00 — Auction by MEROS Association of Antiques of Uzbekistan,
         to be held with support from Christie’s auction house
         and feat.auctioneer Edward Rising (UK)
        (Tashkent Clock Tower ティムール広場前)

    22:30 — Montblanc and Piaget presentation show (Switzerland)
        (Hotel Dedeman)


    ●October 8, 2012 (Monday)

    14:00 — Esther fashion show (Japan)
    — Fashion show by Kamishima Chinami (Japan)
        (The Center of National Arts ザルカイナル3階)

    17:00 — Carpet exhibition “Magical Knots” (Azerbaijan)
        (The Center of National Arts)


    ●October 9, 2012 (Tuesday)

    12:00 — Master class by photographers Naoyuki Ogino (Japan)
         and Aitor Lara (Spain)
        (Tashkent House of Photography)

    18:00 — General Défilé by Dom Stilya
        (The Youth Art Palace)
    プロフィール

    チモラーシカ

    Author:チモラーシカ
    ウズベキスタンの首都
    タシケントで
    働いたり 趣味に燃えたり
    壊れまくる冷蔵庫に泣いたり
    の毎日を経て、
    ウズベク暮らし4年目の夏
    日本へ帰ってきました。

    趣味: ものづくり 韓国語
    モットー: 何でも食べる

    帰国して5年
    経ちますので
    情報はどんどん
    劣化していきます。
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